大家的日本語L48筆記

讓我…吧!

使役型

I あ段 + せる 遊ぶ → 遊ばせる
II + させる 調べる → 調べさせる
III する → させる
くる → こさせる
出張する → 出張させる
持って来る → 持って来させる

[單元51] 動詞使役形

「~ない」→「~ず」
「~せる」→「~す」(I類限定)

「出る↔出す」「起きる↔起こす」「寝る↔寝かせる」などのように、自他が一対になっているものは自動詞の使役形は使わず、他動詞を使う場合が多い。

(X)私は弟を外へ出させた。 → 出した。
(X)私は部長に説明させます。 → 説明していただきます。
(X)私は友達に行かせます。 → 行ってもらいます。
(O)私は部長を心配させました。 (困る、心配する、びっくりするなどが大丈夫です)
(O)その手紙は彼女を困らせた。

「を、に」例外

1.他+を:
私は弟を駅で待たせた。 → 私は弟に父の帰りを待たせた。
私は娘を日本で勉強させた。 → 私は娘にピアノを勉強させた。

2.自+に:
先生は生徒を歩かせた。 → 先生は生徒に山道を歩かせた。
彼に答えさせた。 → 彼に言わせよ。
(答える、しゃべる、言う、質問する、反対する、発言する)

L26:(一般V)ていただけませんか。 (可以幫我做~)
L48:(使役V)ていただけませんか。 (可以讓我做~)

例句

お忙しいところ、どうもすみません。
子供にお酒を飲ませてはいけません。
あんなに頼りない息子に事業を継がせるつもりはありません。
この間、ごちそうになったから、今日は私に奢らせてください。
心臓が弱いので、私をびっくりさせないでくださいよ。

單字

後ろ姿(うしろすがた):背影。
乗客(じょうきゃく):乘客。
競馬(けいば):賽馬。
亭主関白(ていしゅかんぱく):大男人主義。
古風(こふう):古式、老派作風。
グラウンド(ground):運動場。
継ぐ(つぐ):繼承。
頼り(たより):依靠;可靠。
奢る(おごる):請客、作東。
心臓が弱い(しんぞう.が.よわい):膽小。

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